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短期人間ドック(市民病院)の助成

[2022年5月10日]

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令和4年度の短期人間ドック事業について

 羽島市国民健康保険加入者及び後期高齢者医療保険加入者を対象に、市民病院で実施します。

 ただし、新型コロナウイルス感染症の感染状況により、受診日や申請方法等を変更する場合があります。

受診資格

  • 30歳以上の羽島市国民健康保険加入者で、保険税滞納の無い人
  • 後期高齢者医療保険加入者で、保険料滞納の無い人
  • 人間ドックの検査結果について羽島市が情報提供を受けることに同意している人

費用

9,700円(2万9,700円のうち、羽島市が2万円助成)

オプション検査を希望される場合、別途費用が自己負担となります。 

受診日

6月から令和5年2月まで、原則毎週月曜日・水曜日・木曜日(祝日・年末年始を除く)

定員

国保250人・後期50人(申し込み順に受診日を決め、定員になりしだい締め切ります。)

申し込み方法

被保険者証をお持ちの上、保険年金課で申請(申請前の電話予約可)

受付開始日

5月10日(火曜日)(電話予約も10日から)

セルフメディケーション税制(医療費控除)の申告

セルフメディケーション税制(別ウインドウで開く)は、健康の保持増進および疾病の予防として一定の取り組みを行った場合に、医師によって処方される医薬品やドラッグストアで購入できる医薬品の購入費について税制上の優遇措置が受けられるものです。人間ドックは健康の保持増進および疾病の予防として行う一定の取り組みに該当します。取り組みを証明する書類として、人間ドックの結果表を保管してください。
(市民病院に支払った金額について、確定申告における医療費控除に算入できるわけではありません)。

その他

・「健幸ポイント事業」の対象事業です。(1ポイント)

・人間ドックを受診することで、疾病の早期発見・早期治療に繋がります。ご自身の身体の状況を把握するため、1年に1回は人間ドックまたは特定健康診査(別ウインドウで開く)を受診しましょう。

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