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市指定のごみ袋

[2021年10月1日]

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分別ルールの徹底とごみ出しマナーの向上を図るため、市では指定ごみ袋制度を導入しています。10月1日からの家庭系ごみの有料化に伴い、一部の指定ごみ袋が変更となりましたのでご注意ください。

指定ごみ袋の種類とサイズ

市指定ごみ袋は、「可燃ごみ」、「不燃ごみ」、「カン」、「ビン」、「ペットボトル」の5種類です。

可燃ごみ、不燃ごみ、カン、ビン、ペットボトルは、それぞれの指定ごみ袋に入れて出してください。プラスチック類や有害物のごみは、45リットル以内の市販の透明なごみ袋に入れて出してください。

可燃ごみ(燃やせるごみ)の指定ごみ袋

大サイズ(45リットル相当)、中サイズ(30リットル相当)、小サイズ(15リットル相当)の3サイズがあります。各サイズとも10枚入りで販売しています。

可燃ごみ袋

不燃ごみ(燃やせないごみ)の指定ごみ袋

大サイズ(45リットル相当)と小サイズ(20リットル相当)の2サイズがあります。両サイズとも5枚入りで販売しています。

不燃ごみ袋

カン、ビン、ペットボトルの指定袋

今までの指定ごみ袋と変更ありませんので、引き続き使うことができます。

カン、ビン、ペットボトル用ごみ袋

プラスチック類のごみ袋

今までと同じく、45リットル以内中身の見える透明な袋をご利用ください。容器包装プラスチックとその他プラスチックに分別し、その他プラスチックの袋には「その他プラスチック」のシールを貼付してください。

「その他プラスチック」のシールは、市役所や各コミュニティセンターで無料でお渡ししています。

有害物のごみ袋

今までと同じく、45リットル以内中身の見える透明な袋をご利用ください。蛍光灯や乾電池などの品目ごとに分けて出してください。

旧「燃やせるごみ」の指定ごみ袋の使い方

令和4年9月末まで、経過措置として2つの方法で使うことができます。

可燃ごみ(燃やせるごみ)の指定ごみ袋として使う場合

燃やせるごみの袋のサイズに応じた「手数料納付済シール」を貼付して出してください。1袋につき大サイズ(45リットル相当)で36円、小サイズ(35リットル相当)で24円のシールが必要です。各サイズ5枚つづりで販売しています。

経過措置(手数料納付済シール)

ペットボトル、プラスチック類の指定ごみ袋として使う場合

「燃やせるごみ」の文字をマジックなどで消して、ペットボトルまたはプラスチック類のごみ袋として使うことができます。この方法で出す場合でも、ペットボトル、容器包装プラスチック、その他プラスチックに分別してください。

経過措置(ペットボトル・プラスチック用)

指定ごみ袋などの取扱店

指定ごみ袋や手数料納付済シールは、スーパーマーケットやドラッグストア、コンビニエンスストアやホームセンター、その他小売店などで販売されています。具体的な取扱店については、次のページをご確認ください。新しい指定ごみ袋等の販売(別ウインドウで開く)

価格は取扱店により異なっています。市では袋の値段を決めていません。

お問い合わせ

羽島市役所生活環境部環境事業課

電話: 058-392-1162

ファックス: 058-391-2100

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

お問い合わせフォーム

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