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マイナンバーカード暗証番号の再設定

[2022年4月27日]

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 マイナンバーカードに設定している暗証番号を忘れてしまった場合や、暗証番号の入力を連続して3回(署名用電子証明書は5回)間違えてロックがかかってしまった場合、市民課にて暗証番号の再設定が必要です。

 なお、署名用電子証明書の暗証番号(英大文字と数字を両方含む6桁以上16桁以下)の再設定は、コンビニのキオスク端末からの手続きも可能です。詳しくは、コンビニでの暗証番号再設定(別ウインドウで開く)をご確認ください。

暗証番号を忘れた方、ロックされた方

本人が来庁する場合

 15歳未満や、成年後見人の方は、法定代理人の同席が必要です。

必要なもの

  • マイナンバーカード

(15歳未満の方・成年後見人の方に同席する法定代理人は以下も必要)

  • 法定代理人の本人確認書類(運転免許証など官公署発行の顔写真付きは1点、健康保険証や年金手帳などは2点)
  • 法定代理人であることの証明書(3カ月以内に発行した登記事項証明書や戸籍謄本。ただし、本籍地が羽島市の方は不要)

代理人が手続きを行う場合

 本人以外が手続きをする場合、本人宛に郵便で文書照会をする必要があるため、事前に電話でお問い合わせいただくか、平日の開庁時間内に代理人の来庁をお願いします。

必要なもの

  • 本人のマイナンバーカード
  • 代理人の本人確認書類(運転免許証など官公署発行の顔写真付き1点を必ず含んだ計2点)
  • 本人宛に郵送された照会書兼回答書(必要な記入欄を本人が全て記入済み、暗証番号部分を隠ぺい済みのもの。回答書には期限があります。)

暗証番号を変更したい方(現在設定されている暗証番号が分かる方のみ)

本人が来庁する場合

 市民課窓口にて変更の手続きを承っております。

 公的個人認証サービスポータルサイト(別ウインドウで開く)から自宅のパソコン等で変更もできます。

代理人が手続きを行う場合

 手続き方法や必要な持ちものは、暗証番号をロックされた方と同じになります。

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