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障がい者虐待の防止

[2021年4月1日]

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障害者虐待防止法とは

 平成24年10月1日に「障害者虐待の防止、障害者の養護者に対する支援等に関する法律」が施行されました。

 法律の概要は厚生労働省ホームページ(別ウインドウで開く)でご確認ください。

障がい者虐待の例

  • 身体的虐待(殴る、蹴る、体の自由を奪うなど)
  • 心理的虐待(侮辱する言葉を浴びせる、ののしる、意図的に無視するなど)
  • 性的虐待(わいせつなことをしたり、させたり、映像を見せるなど)
  • 放棄・放任(十分な食事を与えない、必要な福祉サービスや医療を受けさせないなど)
  • 経済的虐待(年金や賃金を渡さない、勝手に財産や預貯金を使うなど)

虐待を発見したら

 虐待は家庭、施設、職場などさまざまな場所、そして人間関係の中で起こりえます。虐待を未然防止・早期発見するために、虐待の疑いを持たれた場合は下記の相談窓口へご相談ください。

障がい者虐待相談窓口

 福祉課 障がい福祉係 (羽島市障がい者虐待防止センター)

 電話058-392-1111(内線2512) ファックス 058-394-0025

お問い合わせ

羽島市役所健幸福祉部福祉課

電話: 058-392-9931

ファックス: 058-392-2863

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

お問い合わせフォーム

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