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養子縁組届

[2021年4月1日]

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親子関係を形成するとき

届出期間

日本国内で養子縁組する場合は、届出によって効力が発生しますので、届出期間はありません。

届出人

養父(母)及び養子(女)

養子(女)が15歳未満の場合は、その法定代理人(親権者等)が届出人となります。


届出場所

次のいずれかの市区町村役場

・養父(母)もしくは養子(女)の本籍地

・養父(母)もしくは養子(女)の住所地

・養父(母)もしくは養子(女)の一時滞在地

必要なもの

・養子縁組届

・印鑑(署名欄に押印したもの。)

・養父(母)及び養子(女)の戸籍謄本(本籍が羽島市の場合不要)

注意事項

・養父(母)、養子(女)に配偶者がいる場合は、その配偶者の方は届書のその他欄に「この縁組に同意する」と記載し、署名・押印してください。

・縁組の種類によって、届書の記入方法や必要書類等が異なってきますので、事前にご相談してください。

・証人欄に成人の証人に署名・押印していただき、住所・本籍を記入してもらってください。


 

 

養子縁組届記入例(配偶者の嫡出子との縁組)

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