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食品ロス・生ごみの削減

[2019年9月2日]

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食品ロスとは

食品ロスとは、本来食べられるのに廃棄される食品のことです。
国内で発生する食品ロスは、年間約600万トン。その約半分は家庭から出ています。。

食品ロスを減らすには?

食品ロスを出さないために、「もったいない」を意識し、食品ロスの削減だけでなく、生ごみの減量を目指し、「使い切り」「食べきり」「水切り」に取り組んでみましょう!

使いきり

・食材は余分なものを買わない。
・買い物に出かける時に、冷蔵庫の中などを確認する。
・衝動買いをしない。
・余った食材は冷凍保存して、他の料理に使う。

食べきり

・食べきれる分だけ作る。
・余ったおかずはアレンジして食べきりましょう。

水きり

 生ごみの約70%は水分であるため、水きりをすることで生ごみを減らすことができます。

・ネットなどに入れて水きりをする。
・茶殻、コーヒーかす、果物の皮などは一晩おいて乾燥させてから燃やせるごみとして出す。
・水に濡らさない。

お問い合わせ

羽島市役所生活環境部環境事業課

電話: 058-392-1162

ファックス: 058-391-2100

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

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