ページの先頭です

眼の障がいをお持ちの方の手当の認定基準を改正

[2022年2月28日]

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

 令和4年4月1日から特別児童扶養手当、障害児福祉手当、特別障害者手当の「眼の障害」の認定基準が改正されます。

 新しい認定基準による請求は、令和4年4月以降行えます。令和4年4月末までに請求し基準に該当した場合は、令和4年5月分から支給します。

 なお、以下の点にご留意ください。

  • 請求には診断書が必要な場合があります。作成に時間を要することがありますのでご注意ください。
  • 特別障害者手当は視覚障害(視力障害及び視野障害)のみでは該当しません。
  • 今回の改正により、これまで該当していた人が該当しなくなることや、特別児童扶養手当の障害等級が下がることはありません。

 詳しくは以下のお知らせをご確認ください。

ご意見をお聞かせください

  • このページは役に立ちましたか?

  • このページは見つけやすかったですか?