ページの先頭です

新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金の活用状況

[2021年5月20日]

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金の活用状況

羽島市では、国の「新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金」を活用して、以下の事業を行いました。

障害児通所支援事業所継続支援事業

 岐阜県が発令した新型コロナウィルス感染症非常事態宣言に伴う指定障害児通所支援事業所に対する休業要請又は新型インフルエンザ等対策特別措置法第45条第2項の規定による事業所に対する施設の使用制限等の要請の後の、事業所が行う障がい児に対する継続的な支援に支障が生じないようにするために、障害児通所支援事業所に対して補助を行う。

事業実施状況

 羽島市が支給決定を行う児童が利用する障害児通所支援事業所のうち補助の対象となる22事業所に対して、計15,090,153円を補助。

(うち地方創生臨時交付金活用額:3,396,000円)

事業実施による効果

 障害児通所支援事業所に対して休業要請中の補助を行うことにより、休業要請後に障がい児が継続して支援を受けられる体制の継続が可能となった。

お問い合わせ

羽島市役所健幸福祉部福祉課

電話: 058-392-9931

ファックス: 058-392-2863

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

お問い合わせフォーム

ご意見をお聞かせください

  • このページは役に立ちましたか?

  • このページは見つけやすかったですか?