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新型コロナウィルス感染症対応地方創生臨時交付金の活用状況

[2021年5月21日]

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地方創生臨時交付金の活用状況

新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金の活用状況

羽島市では、国の「新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金」を活用して、以下の事業を行いました。

事業名

自治会活動支援事業

事業概要

新型コロナウイルス感染症が拡大するなか、不特定多数が触れる回覧板に対し市民から多くの不安や心配な声をいただいた。

そのため、コロナ禍でも安全・安心に地域活動を行っていただくため、衛生的に利用可能で耐久性に優れたプラスチック製の回覧板を購入する費用として羽島市自治委員会へ購入費用等を交付した。

事業実施状況

羽島市自治委員会に対し、地方創生臨時交付金を活用し3,396,800円を交付。

羽島市自治委員会が回覧板を購入し、自治会113区へ回覧板6,000部を配布。

事業実施による効果

本事業により、地域で必要な情報伝達手段である回覧板について安心・安全に活用していただける環境を整備した。

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