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「わたしの主張2019」羽島市大会

[2019年6月20日]

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 6月15日(土)、不二羽島文化センター みのぎくホールにて「わたしの主張2019」羽島市大会を開催しました。

 市内中学校・義務教育学校から選ばれた10人の代表者が、自分の目で見た社会を通し、感じたこと、思いなどを自分の言葉で熱く、そして強く語りました。

 社会に対する提言、実体験から得た疑問や思い、様々なテーマを中学生らしい感性でとらえた発表は会場をうめた人たちを魅了するものでした。会場が一体となり主張に耳を傾け、考える貴重な時間となりました。

 なお、運営に関わってくださった手話通訳者の皆さん、羽島高校の皆さんご協力ありがとうございました。

発表の様子

未来を担う中学生のまっすぐな思いが伝わりました。

アトラクション

 審査の間には、岐阜大学邦楽部の皆さんによる公演がありました。箏、尺八、三味線の奏でる清々しい音色が会場全体を包み込みました。

結果

〈最優秀賞〉

 羽島中学校  栗本 莉帆さん  「変化」を受け入れていく

〈優秀賞〉

 竹鼻中学校  橋本 多恵さん  あなたが一歩踏み出す事から始まる未来へ

 中央中学校  山下 愛実さん  「平和」の意味をかみ締めて

10人の皆さん 感動をありがとうございました。

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