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テキスタイルマテリアルセンターを教育拠点とした地場産業の振興に関する協定を締結しました

[2017年3月29日]

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服飾に関する教育で三者連携

松井聡市長(左)・杉山寛行学長(中)・浅野宏治郎理事長(右)

 3月28日、岐阜県毛織工業協同組合、岐阜市立女子短期大学、羽島市の三者連携による「テキスタイルマテリアルセンターを教育拠点とした地場産業の振興に関する協定」を締結しました。

 この協定は、尾州産地の課題に適切に対応し、次世代の繊維業界を担う人材育成を図り、産地の発展に資することを目的としています。

 今後は、国内最大の生地見本の資料館「テキスタイルマテリアルセンター」を教育拠点とし、人材育成やその確保に向けて服飾を専攻する同大の学生に活用してもらう取り組みを進めるほか、尾州産地および同センターの情報発信についても協力していきます。

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羽島市役所産業振興部商工観光課

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ファックス: 058-391-0905

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