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選挙権年齢が「満18歳以上」に引き下げられます

[2015年7月21日]

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公職選挙法が改正されました

平成27年6月19日に公職選挙法が改正され、選挙権の年齢が「満18歳以上」に引き下げられることになりました。

平成28年6月19日以降に公示される衆議院議員総選挙又は参議院議員通常選挙から、選挙権が引き下げられます。

 このため、平成28年夏に予定されている参議院議員通常選挙から適用される見込みです。

 
 羽島市では、約1,400人の方が新たに有権者となる予定です。

新たに選挙人となる方の在外選挙人名簿の登録申請について

仕事や留学などで海外に住んでいる人が、外国で国政選挙に投票できる「在外選挙制度」があります。
この制度を利用するためには、「在外選挙人名簿」への登録申請をし、名簿に登録される必要があります。

今回の公職選挙法の改正で、選挙権の年齢が「満18歳以上」に引き下げられるのは平成28年6月19日ですが、平成28年6月19日時点で年齢が18歳以上となる方については、事前に在外選挙人名簿への登録申請を行うことができます。

 

詳しくは、「総務省ホームページ」をご覧下さい。

総務省ホームページ(外部リンク先)(別ウインドウで開く)

お問い合わせ

羽島市役所選挙管理委員会事務局

電話: 058-392-1111

ファックス: 058-394-0025

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

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