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住民参加のための条例の制定に向けた検討を進めています-第2回市民会議

[2014年12月12日]

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市民参画による「協働のまちづくり」に向けて

羽島市では、住民参加のまちづくりの実現に向けて、市民の意見を広く求め、住民参加のための条例の検討を行うため、「羽島市住民参加のための条例市民ワーキングチーム」を設置しました。

この市民ワーキングチームは、地域の幅広い分野で活躍している 自治会代表、コミュニティセンター・公民館代表、企業代表、地域推薦、公募の皆さんで構成されています。

第2回会議

平成26年11月27日(木)午後7時30分から◇羽島市文化センター301会議室

会議内容

1 あいさつ

2 条例「前文」についての検討

  グループワーク 【1】羽島市はどんなまちですか?

            【2】羽島市をこれからどんなまちにしていきたいですか?

第2回会議では、条例前文についての検討に入りました。はじめに岐阜経済大学准教授 今井良幸アドバイザーより条例における前文の位置づけ、基本的なパターンについてご説明いただきました。続いて、5つのグループにわかれて「羽島市はどんなまちですか?」「羽島市をこれからどんなまちにしていきたいですか」の2つの課題について検討しました。各グループごとに、たくさんの意見が出され、代表の方にグループでの検討結果を発表いただきました。

第2回会議 (平成26年11月27日開催)

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